☆- 近況報告 -☆
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平成21(2009)年12月31日 (木)

 10時過ぎから会報の仕分けの続き。11時前より娘を連れて、年末のご挨拶とともに連絡事務所看板を設置して頂いている支援者宅には、証票の交換に。そして、会報を配布して頂いている支援者宅へは会報を持参。30軒ほどお邪魔し、13時過ぎには帰宅。

 昼食後、部屋の片付け等。

 そして、その後はのんびりと大晦日を過ごす。

 今年1年、個人的には充実した年であった。また、我が子の成長に幸せを感じた年でもあった。来年もいい年であることを期待する。

 皆様にとりましても素敵な1年になりますように。22年もよろしくお願いいたします。




平成21(2009)年12月30日 (水)

 10時半頃から14時過ぎまで会報を配布して頂いている支援者用に会報の仕分け作業。

 その後、遅い昼食をとり、15時頃から後援会会報を郵送するために郵便局巡り。上郷局、高岡局、豊田局、北局の順に。また、猿投地区で会報を配布して頂いている支援者宅3軒へは会報を持参。
 また、連絡事務所看板を設置して頂いている支援者の店舗に、証票の交換に。帰宅は17時半頃。



平成21(2009)年12月29日 (火)

 午前中、市外の方々への年賀状を書く。14時頃には豊田局へ投函。

  昼食後、部屋の片付け等。

 21時過ぎ、消防団の出身分団である第7分団2部の詰め所に夜警の激励に行く。すると誰もいないではないか。仕方がないので、巡回から帰ってくるのを待つ。
 22時頃、戻って来たが、今日は2名しか出ていないという。現在の在籍数が4名であるので仕方がないが、その後、お茶を飲みながら(私が団員の頃は当然のようにアルコールを飲んでいたが)団員勧誘の問題を中心に話し込む。また、たわいのない話しも。結局24時頃まで3人で話し込む。
 明日も頑張ってください。



平成21(2009)年12月28日 (月)

 朝、後援会の収支の集計の一部を行う。

 登庁後は、控室の書類整理等。

 「仕事納め式」が行われた15時から、鈴木市長のあいさつを放送で聞く。

 15時半頃、議会事務局職員にあいさつをして退庁。

 その後、誘われていた友人経営の中古車販売店の餅つき大会に。もうお開きになっていたが、できあがった餅を美味しく頂く。

 18時、整形外科へ通院。

 20時半より、消防団の年末特別警戒の激励に。市長も来られたが、私からは、「夜警後には、しっかり家族サービスもしてください」とお願いした。
 団員の皆さん、大変ですが、よろしくお願いします。



平成21(2009)年12月27日 (日)

 9時頃から会報の発送準備作業。9時過ぎから徐々に応援の方あり。結局3名のお手伝いを頂き、13時には終了。片付けをしていると、昨日、午後から来てくれると言っていた皆さんが徐々に参集。3名の皆さんが来てくださり、四方山話。16時には散会。

 その後、30分強、娘とちびっ子広場で遊ぶ。その間、さらに1名の支援者が手伝いに来て頂く。ありがたいことです。年末のお忙しい中、皆さん、連日、ありがとうございました。

 夕方、ラーメン屋で外食。




平成21(2009)年12月26日 (土)

 8時過ぎ、後援会事務所の鍵を開け、会報が届くのを待つ。

 10時過ぎ、支援者が来訪。会報の発送準備作業を始める。この時期の郵送は毎年、ご寄付頂いた皆さんへ領収証を送っているので、ひと手間かけながらの作業となり、ちょっと大変。感謝の気持ちを込めたコメントも添えて。

 今日は、午前2名、午後から6名のお手伝いを頂く。私も18時半にはお開きとしたが、半分以上は終えた感じ。年末のお忙しい中、ありがとうございました。




平成21(2009)年12月25日 (金)

 今日は書類整理や資料整理など。

 また、サイト更新も。

 ちょっと早めに帰宅し、地元の有志の皆さんと18時から忘年会。楽しく飲んだ。そして、2次会も。


 以下、12月25日付の議会事務局からの情報提供

件 名      道願池(白山町)の魚のへい死について

 〔内容〕
 平成21年12月25日(金)午前11時20分ごろ、市へ道願池(白山町地内)での魚のへい死の連絡が、地元宮口一色自治区の区長からありました。
 市環境部環境保全課が緊急に周辺調査を実施した結果は、下記のとおりです。

               記

1 事故発生場所  道願池(どうがんいけ/豊田市白山町地内)

2 発生原因    簡易水質検査を実施した結果、溶存酸素、有害物質など
          異常は認められず、原因は不明です。
          (既に水質が回復しており異常は認められず。)

3 被害状況    へい死魚   数百匹
          (約5cm〜20cmのフナ)

4 応急対応    
・ へい死魚を回収します。
・ 引続き、原因究明に向け、周辺地域の排水状況の確認を行います。



平成21(2009)年12月24日 (木)

 10時頃、美里交流館へ。

 その後、後援会の連絡事務所になって頂いているお宅等へ証票の交換に。また、1軒は、ビルオーナーさんが変わるといういうことで、看板撤去も行う。
 そのうち、1軒では大根までいただく。ありがたいことです。

 13時半からは、プラグインハイブリッド車の納車式に。その後、試乗も行う。

 夕方、午前の予約を変更し、耳鼻科へ通院。午後もすごい人。

 帰宅後、家族でささやかなクリスマス会。



平成21(2009)年12月23日 (水)

 昼頃、トヨタ記念病院に。

 午後から、買い物等。

 夕方、娘と遊ぶ。

 夜の市民の会の例会は、私から映画会の支払いについて報告。そして、若干の市政報告等。また、今後の活動について意見交換。年始の予定を確認し、22時過ぎには散会。


 以下、12月22日付の議会事務局からの情報提供

件 名    「とよたビジネスフェア2009」 開催結果報告

 豊田商工会議所と豊田市の主催で、12月17日(木)・18日(金)スカイホール豊田で2日間にわたって「とよたビジネスフェア2009」を開催いたしました。
 2日間で約3,800人の参加をいただき、また、会場内では多くの商談が行われ、約300件の見積依頼などの具体的成果をあげることができました。

【結果報告】                  (12月18日集計)
合計 17日(木) 18日(金)
来場者数 3,801人 1,793人 2,008人
部品発注、見積依頼などの具体的成果 295件 138件 157件
後日訪問、面談などの約束 737件 338件 399件

○ 講演会参加者
テーマ「グリーンビークルの最新動向」   17日10:30〜12:00  71人
テーマ「中小企業は進化する」       18日10:30〜11:30  85人

○ 同時開催イベント参加者
『第8回日独PIUS会議』         17日13:30〜18:00  88人
『Open Innovation Matching 2009 in 豊田』  18日12:30〜17:30  45人

※講演会と同時開催イベントの参加者数は、上記来場者数に含まれます。


「とよたビジネスフェア2009」 開催概要

日 時 平成21年12月17日(木)・18日(金)10:00〜17:00

会 場 スカイホール豊田(豊田市八幡町1-20)

主 催 豊田商工会議所・豊田市

入 場 無料

内 容
○出展企業による技術や製品のブース展示
104出展者(うちわけ:企業87、大学、支援機関等17)
○個別商談会
○講演会
・「グリーンビークルに向けた最新動向」
(エコカー開発の産学官研究現場より今後の自動車用等材料開発の話)

17日(木)10:30〜12:00
講師:名古屋大学 エコトピア科学研究所
ナノマテリアル科学研究部教授 齋藤 永宏氏
・「中小企業は進化する」
(800社以上の中小企業を訪問しての企業の力強い生き残りの現状を紹介)

18日(金)10:30〜11:30
講師:福井県立大学 経済学部教授 中沢 孝夫氏
○出展企業によるプレゼンテーション(11出展者)

<同時開催>
○第8回 日独PIUS会議
(経営のチャンスとしてのエネルギー・資源利用の効率化)
17日(木)13:30〜18:00
○Open Innovation Matching 2009 in 豊田
(大手家電メーカーと地域の中小企業との商談会)
         18日(金)12:30〜17:30

後 援 トヨタ自動車梶E大豊工業梶E小島プレス工業梶E豊田信用金庫・岡崎信用金庫・中部経済産業局・(独)中小企業基盤整備機構中部支部・愛知県・(財)あいち産業振興機構(順不同)

とよたビジネスフェアHP
 http://sangyounavi.toyota.aichi.jp/bussiness/index.html


件 名    豊田市食育カルタ発売決定!

〔内容〕

 豊田市食育推進会議・食育研究チームが10月に作成した『豊田市食育カルタ』を好評につき発売します。

1 目的
 10月に市内の施設を限定して配布した豊田市食育カルタを、購入したいという市民の声に応え、より多くの方に使っていただけるよう、販売を開始します。


2 販売場所  市政情報コーナー(南庁舎1階)、健康増進課窓口(西庁舎2階)

3 販売価格 1セット 300円

4 その他  引き続き、健康増進課にて通常版カルタと大判カルタの貸出しを行っています。ぜひご活用ください。






平成21(2009)年12月22日 (火)

 今日中に議会報告&後援会会報を入稿しなければならないということで、送られてきた資料を何度も校正をおこなう。

 同時に郵送用名簿のメンテナンスとラベル印刷を行う。


 以下、12月21日付の議会事務局からの情報提供

件 名   市民・事業者の方々へ、CO2の見える化を進めます「こんな所にもあったね!どんな事したらいいのかな、CO2削減」

 平成20年度から実施しているCO2の見える化について、市役所など公共施設で実施していたポスター・ラベルの掲示が事業所にも広がります。さらに、市民の皆さんから寄せられたCO2削減行動をまとめた冊子を新たに作成しました。

(1)CO2の見える化ラベル・ポスター配布
 平成20年度から公共施設等で実施しているCO2の見える化(ポスター・ラベルの掲示)について、より多くの市民の方の目に触れるよう、掲示に協力していただける事業所を募集。
@依頼先(受付期間:平成21年12月1日〜平成21年12月15日)
 商工会議所・勤労者福祉サービスセンター・鉄工会・連合愛知豊田地域協議会の各会員事業所については協力企業を募集。金融機関については協力を依頼
A掲示協力事業所数(12月15日現在)
217事業所(うち申込事業所数:116事業所、金融機関等:101事業所)
ラベル ポスター
水道 照明 給湯器 暖房便座 エレベーター
枚数 1,051 1,064 828 674 459 471

Bその他
・ラベル・ポスターについては12月21日(月)に各事業所等に発送
・さらに多くの事業所での掲示を広げるため、在庫を用意し、今後も引き続き申込みを受け付けます(市ホームページに掲載中)

(2)CO2削減行動リスト作成
@概要
平成20年度に実施した我が家の環境大臣・省エネナビ調査に参加していただいた市民の皆さんから寄せられた、実際に取り組んだCO2削減行動などをまとめた冊子を作成
A配布方法
・環境政策課又はeco−T等で配布(1,000部)
・市ホームページに掲載(12月下旬頃)




平成21(2009)年12月21日 (月)

 8時過ぎ、家族をトヨタ記念病院に送っていく。

 その後、登庁、議会準備。

 今日は12月定例会の閉会日。委員長報告から始まり、討論、採決と続く。終わったのが、12時15分頃。

 閉会後、また、トヨタ記念病院から自宅へ。

 そして、13時から議会条例検討特別委員会。全体会に引き続き、倫理小委員会でも議論。

 その後、会社のスタッフに議会報告の手直しの指示等。


 以下、12月18日付の議会事務局からの情報提供

件 名     外国人住民意識調査結果について

〔内容〕
 豊田市は今年度初めて、広く市内在住の外国人に豊田市の印象や今後の滞在予定、悩みや不安などの意識調査を実施し、結果を報告書にまとめました。第17回市民意識調査と同一の調査項目を一部入れ、日本人の意識との比較をしています。

〔主な結果〕
@外国人の住みやすさ、生活環境の満足度は高い
 外国人住民の57.6%が豊田市は、「住みやすい」と回答しており、『住んでいる場所の生活環境』についても、満足度が高い。
A豊田市での滞在年数及び今後の滞在予定は、10年以上が最多
 30.0%の人が既に10年以上豊田市に住んでおり、今後も10年以上豊田市に住む予定の人は42.2%と、それぞれ最多の回答となっている。景気の後退による厳しい雇用環境の中において、一部帰国を選択する外国人もいるものの、多くはなお長期に日本に滞在する予定である。
B現在の悩みや将来の不安
 厳しい雇用環境の影響を受け、「現在または今後の生活費」が32.0%と最も多く、次いで「就職・仕事」の30.6%となっている。また、「外国人に対する差別や偏見」の回答も24.7%あり、概ね4人に1人が回答している。

<まとめ>
・外国人住民の多くが豊田市を高く評価しており、これまで在留資格の面から捉えられていた長期の定住志向も裏付けられた。反面、悩みに関する設問では雇用状況の悪化に伴うものと想定される回答が多く、また差別や偏見をあげる回答も多かった。今後も2年に1回程度調査を実施し、市政運営の資料としていく予定。

〔その他〕
・調査実施方法等は、添付の報告書概要版をご参照ください。(概要版は、日本語版及び調査票に使用した6言語で作成しました。)
・国籍別のデータ等詳細については、報告書本編に記載されています。本編は、議会図書室に設置する他、希望者には議会事務局にて配布しますので、お申し出ください。また、国際課、市政情報コーナー、市ホームページにおいても閲覧できます。




平成21(2009)年12月20日 (日)

 今日は1日、討論原稿の作成、議会報告の校正等。

 18時からは後援会有志の皆さんの主催による忘年会。今年も35名ほどのご参加をいただき、有意義な時間を過ごすことができた。今年1年、どうもありがとうございました。
 討論原稿が完成していなかったため、アルコールもほどほどに。2次会もご無礼した。

 21時過ぎ、帰宅。その後、討論原稿作成。




平成21(2009)年12月19日 (土)

 朝起きて、外を見ると一面銀世界。今年の初雪である。11時頃まで降り続く。

 雪がやんでから、地元の後援会の役員さんたちのご自宅25軒ほどに議会報告(後援会会報)の校正・推敲のお願いに。

 14時から2時間強、スカイホールの大会議室にて、豊田・岡崎地区研究施設用地開発事業に係る説明会に出席。定員を大きく超える参加との発表であった。
 内容としては、事業者からの説明として愛知県企業庁、トヨタ自動車から説明があり、その後、事業に対する関係団体から意見、そして、会場からの意見や質疑応答も。残念だったのが、環境保護団体の出席がなかったこと。主催者側からは、先方が拒絶したかのような表現であったが、ぜひ、公開の場で議論ができればと思っている。
 私からも「本事業が成功される事を期待しつつ、環境保護団体の心配も解消される努力をして欲しい」との意見を述べ、大きくは3つの質問をした。
Q1:トヨタ自動車は環境保護団体からの公開質問状に回答していないようだが、世界企業の御社がこのままとは考えられない。今後、どのように対応されるのか?
A1:今日、皆さんにお渡しした「新研究開発施設のあらまし」に考えを述べてある。このような考えである。
Q2:地元の市民としても環境保護には関心を持っている。環境保護団体と公開での話し合いの場を設けられないか?
A2:やり方も含めて相談し、検討したい。
Q3:予定地内の県道市道は、住民は今後利用できるのか?県道市道付け替えが必要となったらトヨタが負担してくれるのか?
A3:大きな県道市道は今後も利用できる予定。使えなくなる市道もあるかもしれない。

 最後に有識者からの提言ということで愛知教育大学の芹沢俊介教授から「異なる立場の意見を認め合い、多角的な見方で社会的な合意形成に努めて欲しい」との提言があった。また、企業、環境団体、住民に対しても厳しいご指摘も。

 予定時刻を若干過ぎて、閉会したが、今後は、ぜひ、環境保護団体もふくめて公開での議論を期待する。




平成21(2009)年12月18日 (金)

 10時から予算決算特別委員会の全体会。

 その後、全員協議会。指定管理者の指定に関しての問題について、報告を受ける。また、私を含め、数名の議員からの質疑も。私は「仮に裁判になっても勝てるか」と聞き、「勝てます」という答弁は聞けたが、その後、外山議員と意見交換し、現段階では賛否の表明はできかねるという立場から退席を考えた。しかし、議会事務局長から討論をする場合、賛否を明らかにしなけれならない(棄権すべきでない)というので、最終的には、「再度、相手企業からの意見、反論、もしくは理解できたという回答がないまま、現段階では自信を持って賛成できない」というこで反対することにした。

 夕方、整形外科へ通院。




平成21(2009)年12月17日 (木)

 10時からご近所の奥さんの葬儀・告別式に参列。ご冥福をお祈り致します。

 帰宅すると神奈川県のスポーツクラブから資料が届く。中身を見ると指定管理者の指定に関して、疑義があるという。この件に関しては、夕方、総務部からも説明してもらう。論点は3点か。全議員宛に資料は届いているようだ。

 14時から、教育映画社と映画会の支払い(一部)と情報交換。我々も大幅な赤字で大変だったが、会社としてもキャンセルが続き、大変だという。新型インフルエンザも早く沈静化してくれないものか。

 その後、議会報告の手直し等。

 19時から有志で懇親会。楽しい時間を過ごす。


 以下、12月17日付の議会事務局からの情報提供

件 名  在住日系人支援 チャリティーバザー等の実施結果について

 平成21年12月12日(土)に、豊田スタジアムにおいて『NPO学生によるまちづくりの会』(会長:諏訪雄哉)が行った、在住日系人支援チャリティーバザー及び募金の結果は以下のとおりです。
このチャリティー事業は、昨年秋以降の世界同時不況による雇用情勢悪化の影響を受けて困窮するブラジル人等の在住日系人を支援することを目的として実施されました。

1 チャリティーバザー等による収益金額(募金を含む)
   366,836円

2 収益金の寄付先
   主に在住日系人を支援する、市内の7団体に寄付されます。
○(財)豊田市国際交流協会(TIA)
○ NPO法人4団体
・ 子どもの国
・ トルシーダ
・ 保見ケ丘国際交流センター
・ 保見ケ丘ラテンアメリカセンター
○ 日系ブラジル人自助組織2団体
・ 保見ケ丘ブラジル人協会
・ 豊田日伯協会





平成21(2009)年12月16日 (水)

 9時から議員定数検討特別委員会。報告書について全会一致で決定する。実質的に1減となる議員定数だが、市民からは大幅な減員要望も強い。私は、市民の代表である議員は多様性を持った議員で構成されるべきであり、そのためには、財政的に許されるのであれば、可能な限り、より多くの議員が存在した方が良いと思っている。ただ、議会費の問題もあるので、議員報酬やその他経費も必要であれば、聖域なく削減することも必要だと思っている。

 10時から企画総務委員会および予算決算特別委員会企画総務分科会を傍聴。12時頃には終了。

 その後、議会報告(後援会報)の校正等。

 18時からご近所の奥さんのお通夜に。つい最近までよく顔を合わせていたので、お元気だと思い込んでいたのだが。享年60歳という。ご冥福をお祈り致します。

 19時頃、会社に行き、会報手直し等。

 20時半からの市民の会では、議会報告や会報の校正・推敲をお願いしたり。今後の方向性についての議論も。


 以下、12月15、16日付の議会事務局からの情報提供

件 名   豊田市役所職員に対する暴行

〔内容〕

 平成21年12月15日(火)午後3時頃に豊田市役所南庁舎3階資産税課受付にて、家屋の調査の件で来訪した男性が、対応をしていた資産税課職員(男性)の左足を蹴る等の暴行を加えたので、付近にいた職員で取り押さえ、豊田警察署に直ちに通報し、駆けつけた警察官に引き渡した。


件 名    「環境の保全を推進する協定」の締結について

 市は、昨年度に締結したトヨタ自動車鰍ヘじめ11社に引き続き、事業者と共働し持続可能な社会の構築を進めるため、市内の事業者12社と従来の「公害防止協定」を見直し、「環境の保全を推進する協定」(以下「協定」という。)を平成21年12月21日に締結します。

1 締結事業者(12社)
・鰍eTS ・キユーピー ・葛ヲ豊製作所
・小島プレス工業 ・シロキ工業 ・中央精機
・中央発條 ・豊田化学工業 ・豊田鉄工
・トリニティ工業 ・日本サーキット工業 ・潟|ッカコーポレーション
(五十音順)

2 「協定」の効果
○事業者の先進的な環境への取組(温暖化対策や資源循環等)を市内の事業者等に普及拡大することにより、市内の二酸化炭素排出量の削減など環境負荷の低減が期待できる。
○事業者の環境への取組状況等について、市民への情報提供・コミュニケーションが積極的に行われることにより、環境面での市民の安全・安心の向上に加え、市民・事業者・市が共働した取組を推進できる。

3 今後の展開
○協定締結事業者と、「公害防止協定」で締結した排出ガスや排出水などの遵守していかなければならない値(協定値)等の一部見直しについて協議を進める。
○公害防止協定を締結している事業者や「協定」の趣旨に賛同する事業者との締結を進め、環境に配慮した取組の拡大を目指す。
○協定締結事業者間の環境配慮技術の情報交換や環境情報の共有の場として(仮)協定協議会を設置し、市内の企業全体の環境に対する取組・技術の底上げを目指す。




平成21(2009)年12月15日 (火)

 10時から生活社会委員会および予算決算特別委員会生活社会分科会を傍聴。11時過ぎには終了。

 13時半からは議員定数検討特別委員会。次回の選挙から定数46名の全市一選挙区で実施することを全会一致で決定。ただし、報告書のなかで、「改選時には、その都度、定数の議論を行う」旨の記載もされることに。明日、最後の委員会となる。


 以下、12月15日付の議会事務局からの情報提供

件 名   豊田市は自然エネルギーで自動車が走るまちを目指します!   プラグインハイブリッド車納車式のお知らせ(環境モデル都市関連事業)

〔内容〕
 豊田市では、環境モデル都市「ハイブリッド・シティ とよた」を早期実現するため、次世代エコカーであるプラグインハイブリッド車(PHV)と太陽光発電システムの一体的な普及展開を図り、自然エネルギーで自動車が走るまちを目指しています。
 この度、トヨタ自動車鰍ゥらPHV1台が納車され、下記のとおり納車式を行います。
                   記
1 日 時:平成21年12月24日(木)午後1時30分から午後2時まで
2 場 所:豊田市役所 南庁舎駐車場 太陽光充電施設前
3 出席者:豊田市長 鈴木(すずき)公平(こうへい)
豊田市議会 議長 八木(やぎ) 哲也(てつや)
トヨタ自動車株式会社 専務取締役 小澤(おざわ) 哲(さとし) ほか
4 納車式内容
(1) 主催者あいさつ 豊田市長
(2) 来賓祝辞  豊田市議会議長
(3) 納入者あいさつ トヨタ自動車株式会社 専務取締役
(4) PHV車輌引渡し
(5) PHV車輌・充電施設の説明と取組み内容の説明
(6) 出席者・報道関係者試乗(後部座席における試乗となります)
5 その他
 平成21年度末までに、PHV20台を導入し、充電施設11箇所21基を整備します。
 PHV20台を活用し、豊田商工会議所と連携し、太陽光発電による電気で自動車が走行する環境にやさしい車の使い方を市民に提案します。
 豊田市は「あいちEV・PHV普及ネットワーク」に参加しており、当日午前は愛知県の合同納車式に参加いたします。




平成21(2009)年12月14日 (月)

 今日は、教育次世代委員会と予算決算特別委員会教育次世代分科会。皆、多くの点を質疑され、12時15分くらいまで審査。

 13時半からは議会条例検討特別委員会の倫理小委員会。突っ込んだ議論ができた。

 帰宅後、小児科に連れて行った娘の状況を聞く。熱が下がっていると新型インフルエンザかどうかは分からないということだった。休ませる必要があるかどうか、判断させるために通院したのだが、結局、幼稚園は水曜日まで学級閉鎖になったという。



平成21(2009)年12月13日 (日)

 昨日は私も新型インフルエンザが心配だったが、マスクをしながらいつものように添い寝をした。

 結局、熱は下がり、38.5度以上の熱が出たら飲んでくださいと言われた解熱剤も飲まなくて済み、ほっとする。咳もほとんどなく、結構元気。本当に新型インフルエンザか?

 私は自宅で、定例会関係の雑務。また、議会報告の原稿作成等も。





平成21(2009)年12月12日 (土)

 10時すぎから2時間ほど豊田スタジアムへ。豊田商工会議所青年部事業の 『みんなで元気!〜WE LOVE とよた〜』に娘を連れて行く。今年も雪があるのかな、それとも昨日の雨でとけてしまったか?とちょっと期待しながら行ったのだが、はじめから計画されていなかったとか。これも経済不況の影響からか?

 その後、一旦帰宅し、豊田国際体操競技大会を観戦するため、スカイホール豊田に。娘が熱っぽく大丈夫か?と聞くもどうしても行きたいというので連れて行くが、1時間も持たず。

 17時頃、再度、娘の熱を計ると38.4度もあるではないか。何件か病院に電話をするが、つながらず。1時間ほど様子を見るが、今度は38.6度に。再度、18時過ぎにトヨタ記念病院に電話をするとやっとつながる。今なら70分待ちくらいというので、準備し、すぐに出かける。
 結局、18時40分くらいに到着し、20時頃に診察となった。今は、新型インフルエンザの簡易検査は実施しないという。「症状からすると多分、新型インフルエンザでしょう」と。女医さんの「タミフルにしますか」との問いに「他の薬とどう違うのか」と再度聞くと、「効果が1日ほど違う」という。「怖いので、通常の薬で結構です」と答える。

 とりあえず、食欲はあるので大丈夫か。早く治って欲しい。




平成21(2009)年12月11日 (金)

 10時から環境福祉委員会および予算決算特別委員会環境福祉分科会を傍聴。11時半頃には終了。

 その後、夕方まで月曜日に予定されている教育次世代委員会および予算決算特別委員会教育次世代分科会の質問準備。

 そして、制度化はされていないのだが、所管課に質問項目を渡す。その後、質問の趣旨確認のために担当課が聞き取りに来る。

 18時過ぎ、耳鼻科へ通院。


 以下、12月11日付の議会事務局からの情報提供

件 名   第42回豊田おいでんまつり    マイタウンおいでん実施団体を募集します!

 豊田市の夏の風物詩である「豊田おいでんまつり」は、平成19年の第39回から、地域で楽しむ「マイタウンおいでん」と、そこから選抜された連が踊りを披露する「おいでんファイナル」として実施しています。
 「マイタウンおいでん」は、誰もが楽しめる参加型のおいでんまつりとして、地域の特色を盛り込み、市民の手づくりによって開催するおいでんまつりです。今回、「マイタウンおいでん」の企画・運営等を行っていただける団体を募集します。

●募集内容
 マイタウン実施団体として、以下の実施基準を満たす自治区、商店街、学校、踊り連などが組織する団体

実施基準
@平成22年6月19日(土)〜7月11日(日)の間に開催できること
A会場は豊田市内とし、300人以上の踊り連を受け入れ、団体が主体となって開催できること
B雨天時対応ができること(順延もしくは晴天時と同規模のまつりが開催できる会場を用意)

●支  援
豊田おいでんまつり補助金交付規程に基づく事業費の補助(限度額あり)

●選  考
豊田おいでんまつり実行委員会の審査で決定

●募集期間
平成21年12月15日(火)〜平成22年1月29日(金)17:00まで

●申込方法
所定の申込用紙(市商業観光課で配布。豊田おいでんまつり公式ホームページ<http://www.oidenmaturi.com/>からもダウンロード可)に、必要事項を記入の上、@郵送(〒471-8501 西町3-60)、AFAX(35-4317)、BEメール(shoukan@city.toyota.aichi.jp、C直接持参のいずれかの方法で、豊田おいでんまつり実行委員会事務局(商業観光課内)に提出



平成21(2009)年12月10日 (木)

 10時から産業建設委員会および予算決算特別委員会産業建設分科会を傍聴。11時頃には終了。

 その後、市教委から議案に関係する資料を入手。これから精査する。

 また、議会報告作成のための原稿作成も。ついでにサイトも更新

 夕方、整形外科へ通院。


 以下、12月9、10日付の議会事務局からの情報提供

件 名   豊田市ホームページをリニューアルします

豊田市ホームページ(http://www.city.toyota.aichi.jp/)をリニューアルします。

○更新日時
平成21年12月15日(火)午前10時より

○リニューアルの内容
市ホームページのデザインとサイトの構造を一新し、多様な機器での閲覧に対応させるとともに、利用しやすさを向上させました。具体的には次のとおりです。
・ 最近主流のワイド画面のパソコンはもちろん、画面の表示能力(解像度)が低いパソコンやゲーム機などの機器でも快適に閲覧できるデザインとしました。
・ これまでトップページのみで表示していた「緊急情報」や「注目ページ」といった情報を、閲覧者の皆さんに、より目にとめていただけるよう、全てのページに表示するようにしました。
・ 検索サイトから直接目的のページへアクセスされた閲覧者に、より多くの情報を提供できるよう、当該ページ内に関連するページや参考にしていただけるページへのリンクを設けました。これにより市ホームページ内での「回遊性」を高めています。
・ 情報の探し方についても、これまでの「生活情報」「市政情報」「組織からの検索」という3分類を、「人生の出来事から探す」「分野から探す」「情報の種類から探す」「対象者から探す」「地区から探す」「組織から探す」といった多様な切り口からの分類を行い、情報を探しやすくしました。


件 名   道路照明灯工事に伴う水道管破損事故について

〔内容〕
 交通安全課で発注した「道路照明灯設置工事」で水道管を破損したため、藤岡地区の一部で断水が起きました。

1 発生日時:平成21年12月9日(水) 午後2時5分

2 発生場所:豊田市白川町念仏地内

3 事故の発生状況:道路照明灯支柱基礎の埋設にあたり水道管を破損

4 被害状況:水道本管(直径150mm)に40mmの孔、断水家屋 88戸

5 対応
・午後4時00分 住民への広報活動開始
・午後4時30分 断水発生
・午後4時45分 工事開始
・午後5時30分 工事終了及び通水開始
           徐々に復旧予定
・この間、市は給水車3台を現場付近に配置させ、影響家庭への対応を実施している。

6 事故の原因:調査中





平成21(2009)年12月9日 (水)

 一般質問3日目。4名が登壇。その4番目、唯一の午後からの出番が私である。2項目について質問したが、特筆すべきこともなく。後日、質問もアップしたい。

 そして、引き続き、議案質疑。順番は、通告順なのだが、あれだけ早く提出したつもりだったが、4番目となった。こちらは2議案について質す。

 17時半頃から1時間程度、中央図書館へ。

 夜の市民の会の例会は、私から一般質問の報告等。また、小林先生から今後の活動に関して提起があり、「安全保障について」を引き続き、協議することに。23時半には終了。


 以下、12月9日付の議会事務局からの情報提供

件 名   駅東ペデストリアンデッキエレベーター内の不審火による損傷について

 豊田市喜多町のペデストリアンデッキエレベーター内かご室において、不審火により壁の損傷がありました。

発見日時:豊田市駅東ペデストリアンデッキエレベーター (豊田市喜多町2丁目150番地)
      平成21年12月9日(水)午前10時00分頃、管理委託業者による巡回にて発見した。
     
発生状況:不審火によるかご室の壁の損傷

損 失 額:約10,000円(清掃費用等)   被害届提出済み

現場の対応:管理委託業者により清掃実施済み。

今後の対応:パトロールを強化し、再発防止に努めます。




平成21(2009)年12月8日 (火)

 一般質問2日目。9名が登壇。質問に対して、22年度の財政見通しが答弁されたが、来年は今年以上に厳しくなりそう。起債も今年度(107億円)以上か?

 昼休みに議案質疑を通告。

 また、昼食後、事務局職員から声がかかり、何事かと聞いたら「市川市議会のプリティ長嶋議員が来られていますので」という。電話やメールでは何度かやりとりはあったのだが、直接お会いしたのは、今日が初めて。議会改革等について調査に来られたという。本市議会が参考になればいいのだが。

 そして、本会議終了後、原稿作成も。

 



平成21(2009)年12月7日 (月)

 今日から一般質問開始。11人が登壇。答弁で特筆すべきは、延期されていた東庁舎(中央保健センター)の建て替えを来年度から始めるとしたこと。一般財源とともに基金の取り崩し、市債も発行するという。18時過ぎには終了。

 帰宅後、一般質問音読練習とともに議案質疑の項目検討も。



 以下、12月7日付の議会事務局からの情報提供

件名   年金記録問題に関する調査協力について

〔内容〕
 社会保険庁は、平成20年3月までに年金受給者に「ねんきん特別便」を送付しました。それに対して「訂正なし」と回答した方及び未回答の方のうち、いわゆる「宙に浮いた年金記録」に結びつく可能性が高い方について、順次、記録の解明を図っているところです。
 このたび、社会保険庁より市町村へ記録調査の協力要請があり,豊田市では、市保有の福祉情報等を活用して電話番号の情報提供等を実施していきます。

<今後の予定>
12月      豊田社会保険事務所と協力内容の詳細を協議
         情報提供に関する覚書を豊田市と愛知社会保険事務局で締結
1月〜3月   調査実施
<調査対象件数>
約150件


平成21(2009)年12月6日 (日)

 9時から環高岡少年野球リーグの冬季大会の開会式に。今日は小春日和だったが、選手の皆さんには、「新型インフルエンザの予防も含めてしっかり体調管理をして、力が出し切れるように」と激励した。

 10時過ぎには帰宅し、その後、12時過ぎまで後援会事務所の掃除。

 午後、一般質問準備等。

 15時20分から美里交流館にて、地域教育懇談会。今日は情報交換、意見交換は行わず、メインはサイバー犯罪予防のための講習会。県警から講師を招き、しっかり話を聞いた。17時前には終了。


 以下、12月4日付の議会事務局からの情報提供

件 名   環境モデル都市シンポジウム  「ハイブリッド・シティとよた 〜低炭素都市の実現に向けて〜」

 豊田市が「環境モデル都市」に選定されて1周年を記念し、活力ある低炭素社会の実現に向けたシンポジウムを開催しますので、ぜひご出席頂きたく、ご案内させていただきます。
 このシンポジウムでは、三菱総合研究所理事長 小宮山 宏 氏による基調講演とパネルディスカッションを計画しております。パネルディスカッションにおいては、温暖化防止に向けた国際的な動向や政府のビジョンを踏まえつつ、トヨタ自動車(株)の環境と調和したクルマづくりや住宅づくり、豊田市の進める交通まちづくり、そして省エネなど市民生活の実践などを絡めて、市民、企業等の共働による低炭素なまちづくり、低炭素なライフスタイルに関する議論を予定しております。
 なお、お手数おかけいたしますが、準備の都合上、平成21年12月21日(月)までに出欠のお返事を、議会事務局までご連絡ください。

                       記

テーマ  「ハイブリッド・シティとよた 〜低炭素都市の実現に向けて〜」
とき   1月31日(日)午後1時30分〜5時
ところ  JAあいち豊田2階 ふれあいホール
内容   基調講演「地球温暖化を考える〜環境モデル都市への期待と市民生活〜」
講師 小宮山 宏(こみやま ひろし)氏
(株)三菱総合研究所理事長、東京大学総長顧問
パネルディスカッション「豊田市発 活力ある低炭素社会づくり」
パネリスト トヨタ自動車役員、内閣官房地域活性化統合事務局長、豊田市長
コーディネーター  小宮山 宏 氏
その他  なるべく公共交通機関のご利用をお願いいたします。


件 名    豊田文化フォーラム   「文化塾Part3〜日本が誇るサブカルチャー!  アニメプロデューサーから学ぶ文化創造〜」を開催します。

 豊田文化フォーラム主催「文化塾Part3」を下記のとおり開催いたしますので、ご案内させていただきます。

                           記

1 日 時 平成22年1月16日(土)
 1部 開場10:00 開演10:30 終了12:00
 2部 開会12:30 終了14:00
2 場 所 ホテルトヨタキャッスル   
 1部 華の間(西)
 2部 華の間(中・東)
3 内 容
 1部 諏訪道彦氏 講演会「アニメプロデューサーから学ぶ文化創造」
 2部 諏訪道彦氏を囲んで立食の交流会 
4 定員 1部 300名   2部80名
5 参加費 1部・2部 各1,000円(全席自由)
※ 2部は1部に出席された方のみ参加可能です。
6 主 催 豊田文化フォーラム、豊田市、豊田市教育委員会
7 後 援 中日新聞社、ひまわりネットワーク(株)、ラジオ・ラブィート78.6MHz
8 販 売 豊田文化フォーラム事務局(豊田市役所西庁舎8階 文化振興課内)
豊田市役所 市政情報コーナー(豊田市役所南庁舎1階) 
9 問合先 豊田文化フォーラム事務局(豊田市役所西庁舎8階 文化振興課内)
TEL(0565)34-6631 FAX(0565)34-6766




平成21(2009)年12月5日 (土)

 今日は9時から3カ所の生活発表会に。
 まずは娘が在籍する豊田東丘幼稚園に。2回あった娘の出番も見て、10時には退席。次に東山こども園に。そして、11時頃には退席し、美里幼稚園に。それぞれ特色のある発表で良かったが、落ち着いて見られず。

 午後からは、一般質問の音読練習と原稿訂正等。

 夕方、娘のお疲れさん会として娘のリクエストで回転寿司へ。18時頃に行ったのだが、20組ほど待った。でも1時間は待たなかった。客もそれなりに回転?


 以下、12月3日付の議会事務局からの情報提供

件 名   第4回あいちアグリアウォード(担い手育成部門)受賞の岡田こうへいさんが豊田市長に受賞報告

 平成21年12月15日(火)に、第4回あいちアグリアウォード「担い手育成部門」を受賞した岡田こう平さん(シンビジウム栽培)が市長に報告に来られます。
 あいちアグリアウォードは、半世紀余り続いた山崎賞、岩槻賞を継承したもので、農業・農村の振興に尽力し、今後も活躍していただく個人や団体を対象に財団法人愛知県農業振興基金の主催で毎年行われ、今年は11月27日(金)にメルパルクNAGOYAで表彰式がありました。
 受賞の対象部門は、担い手育成、技術改善及び農業・農村振興の3部門で、豊田市としては、一昨年の大石志奈子さん(大野瀬町)が「農業・農村振興部門」で昨年は下山高原生花生産組合が「担い手育成部門」での受賞と3年連続での受賞となりました。


●表敬日時  平成21年12月15日(火)午後3時〜午後3時30分
●場  所  豊田市役所 市長室
●表 敬 者  岡 田 こう平  ※(こうの字は糸へんに宏)




平成21(2009)年12月4日 (金)

 9時から野見こども園の生活発表会。可愛い発表を20分程度鑑賞。

 10時から12月定例会開会。議案説明等。30分で終了。

 その後、全員協議会。議題は、以下の通り。
1「地方議会議員年金制度の見直し案についての全国市議会議長会及び市議会議員共済会の考え方」に対する意見について
2特別委員会調査研究結果(中間報告)
(1)環境モデル都市推進特別委員会
(2)議会条例検討特別委員会
(3)行財政運営検討特別委員会

1については、豊議発第1499号として、平成21年11月27日に愛知県市議会議長会会長 津島市議会議長加藤忠篤様あてに豊田市議会議長八木哲也 名にて「地方議会議員年金制度の見直し案についての全国市議会議長会及び市議会議員共済会の考え方」に対する意見について(回答)として、下記のように回答したと報告があった。

回答内容
「全国市議会議長会及び市議会議員共済会の取りまとめられた考え方に基本的に賛同します。ただし、次のとおりの意見がありましたので申し添えます。」
〈意見〉
・将来に問題を先延ばしすることの無いように、早急に結論を出すべきである。
・場当たり的な改正でなく、今後の一を見据えて、対応を考えていく必要がある。
・この先、金か、のなはと予想されることから、議員年金制度は廃止すべきである。
・議員年金制度を廃止する場合、一時金として戻らない議員の掛金、これまで公費負担してきた部分をどのように整理するのか、明確にする必要がある。
・議員年金制度を廃止するとしても、既受給者への支給は継続すべきと考えるが、これに公費が投入される以上、この部分の一部削減もやむを得ないと考える。
・一時金について、支払った掛け金分は還付すべきである。


 その後、議案の精査、質問原稿作成等。



 以下、12月4日付の議会事務局からの情報提供

件 名 グリーン・クリーンふじの丘「未脱塩処理水」の試行放流について

 現在、グリーン・クリーンふじの丘の放流水は、浸出水処理過程の中で脱塩処理後放流しています。脱塩処理後発生する副生塩ついては、一部利活用しているが残りを当処分場にて埋め立てており、これを減らすための方策の一つとして、農閑期に(11月〜3月)に脱塩処理施設の稼動を停止することについて、関係機関と協議を行ってきました。このたび承諾が得られましたので、11月中旬より試行的に実施しています。

1 経緯
(1) 当該施設の浸出水の処理過程で生成される「副生塩」について、「有価物」として利活用の目処がたたない、「一般廃棄物」として処分先がない、倉庫に保管できない状況などの理由で平成20年度より場内埋立地に仮埋立処分を行っています。

(2) 副生塩生成及び利活用状況(H21.10末現在)        単位:トン
年度 発生量 利活用量 埋立量 保管量
H18.H19 223
H20 228 27 (H18.19分)  223
H21 362 63 228 272
813 90 451 272
利活用の状況  皮のなめし業 33トン  凍結防止剤    9トン
          粉じん防止剤  7トン  雑草発育抑制剤 41トン

(3) 副生塩は、利活用されることが望ましいので、凍結防止剤としての利用を中心として、豊田市関係部署、山間部自治体に積極的に働きかけています。

(4) 平成21年7月より副生塩の発生を減らすための方策の一つとして、農閑期(11月〜3月)に脱塩処理施設の稼動を停止し、飯野川へ放流することについて、関係機関と協議を行ってきました。
関係機関   グリーン・クリーンふじの丘運営協議会
         西広瀬農事組合
         矢作川沿岸水質保全対策協議会
         矢作川沿岸水域環境保全対策協議会
         矢作川漁業協同組合

2 試行期間
    平成21年11月中旬〜平成22年3月31日
  
3 試行期間内における放流量及び水質
     90t/日   
「一般廃棄物の最終処分場及び産業廃棄物の最終処分場に係る技術上の基準を定める省令」を遵守

4 試行期間内における副生塩の抑制量
    約122t
     
5 試行期間内における水質調査について
  飯野川への影響を把握するために、定期的に水質調査を実施します。
(1) 調査期間及び調査回数
@調査期間   平成21年11月〜平成22年3月
A調査回数   毎月2回(15日、30日)

(2) 調査地点及び調査項目
@調査地点   7地点(施設内3地点、飯野川4地点)
A調査項目   3項目(水素イオン濃度、電気伝導率、塩化物イオン)

(3) 調査結果の報告
調査終了後、調査結果をまとめ速やかに関係機関へ報告します。


件 名    「とよたビジネスフェア2009」 開催  12月17日(木)・18日(金)

 豊田商工会議所と豊田市の主催で、「とよたビジネスフェア2009」を開催いたします。豊田地域のものづくり企業を中心とした104社・団体(うち市内46・市外58)によるブース展示のほか、大学等研究機関の研究シーズの紹介、講演会などを実施し、販路拡大や技術提携などのビジネスマッチングの推進を図ります。
【開催概要】
日 時 平成21年12月17日(木)・18日(金)10:00〜17:00
会 場 スカイホール豊田(豊田市八幡町1-20)
入 場 無料
内 容 出展企業による技術や製品のブース展示
大学等研究機関のシーズ紹介
個別商談会、講演会
出展企業によるプレゼンテーション
<同時開催>
17日(木) 第8回日独PIUS会議
18日(金) Open Innovation Matching 2009 in 豊田
主 催 豊田商工会議所・豊田市
後 援 トヨタ自動車梶E大豊工業梶E小島プレス工業梶E豊田信用金庫・岡崎信用金庫・中部経済産業局・(独)中小企業基盤整備機構中部支部・愛知県・(財)あいち産業振興機構(順不同)
詳細はとよたビジネスフェアHPへ
 http://sangyounavi.toyota.aichi.jp/bussiness/index.html
【オープニングセレモニーの案内】
日 時   17日(木)9:40〜10:00 スカイホール豊田入口ロビー



平成21(2009)年12月3日 (木)

 今日は、1日、明日から始まる12月議会の準備。議案のチェックや質問原稿作成等。

 夕方、訃報が入る。現職の教育委員会委員さんが亡くなったと。以前、お会いしたときはお元気だったが。

 それから、今日は、議員手帳がいるかどうか、事務局職員が聞きに来た。他の自治体では議員が費用負担しているところも多いのだが、本市議会では、未だに公費負担としている。今まで同様、改善を求め、抗議の意味も込めて、不要と伝えた。ただ、自治体情報も記載されており、あれば助かることも多いのが本音である。議員負担ができるのであれば(有料になれば)、欲しいとも伝えた。小さな抵抗であるが。

 19時頃、友人来訪。スタッフジャンパーを10着ほど貸す。そして、1時間半ほど、情報交換。


 以下、12月3日付の議会事務局からの情報提供

件 名   第12回豊田市障がい者作品展を開催します

[内容]
 障がいのある人の芸術・文化活動の振興を図り、障がいや障がい者について市民の理解を深めることを目的として、第12回障がい者作品展を開催します。
 出展作品253点と力作が揃いました。ぜひご覧ください。
 豊田市では、「障がい者週間(12月3日〜9日)」が定められている毎年12月にこの作品展を開催しています。
◇ と  き 平成21年12月2日(水)〜12月13日(日)
        ただし、12月7日(月)は休館日
        午前10時〜午後5時まで(最終日は正午まで)
◇ ところ 豊田市小坂本町  豊田市美術館 ギャラリー
◇ 主  催 豊田市
◇ 運  営 豊田市障がい者作品展実行委員会   
         (事務局 (社)豊田市身障協会)
         471−0062 豊田市西町5-2-6 サン・アビリティーズ豊田内
         電 話 0565−31−2941) FAX 0565−33−0114)
◇ 入場料 無料
◇ 部  門 絵画・手工芸・陶芸・書道・写真の5部門
◇ 出展作品 作品点数 253点(詳細は別紙のとおり)
◇ 審  査 平成21年11月30日(月) 午後4時より審査を実施した。

◇ 表  彰 平成21年12月13日(日)午前11時00分より美術館講堂にて
◇ 審査員 絵画の部   永井(ながい) 忠(ただ)雄(お)     豊田市日之出町
(敬称略) 陶芸の部   山田(やまだ) 和俊(かずとし)    豊田市亀首町
       手工芸の部  井田(いだ) 嘉譽子(かよこ)    豊田市平戸橋町
       書道の部    佐々木(ささき) 正昭(まさあき)    豊田市明和町
       写真の部    市川(いちかわ) 喜久雄(きくお)    豊田市堤本町

審査結果については、以下のとおり

第12回豊田市障がい者作品展審査結果
◇ 出展作品数
   絵画の部     95点
   手工芸の部    74点
   陶芸の部     33点
   書道の部     39点
   写真の部     12点      合計 253 点

◇ 出展者数
   402人
   グループで作成した作品あり

◇ 受賞者  
 豊田市長賞
【手工芸の部】川畑 八重子 作品名「編み物(アンサンブル)」
(審査員の評)
熟練された正確な技法で完成度が高く、手作りの温もりが感じられる作品です。

豊田市議会議長賞
【陶芸の部】平岡 俊之 作品名「黒泥刻印文円筒深鉢」
(審査員の評)
 この作品は、技術的にもかなり完成度が高く縄文時代をイメージし、非常に素朴で力強くまとめられています。特に刻印の配置のバランスが良く、器全体を引き立たせていて好感の持てる作品です。

豊田市教育委員会賞 
【写真の部】梅田 幸重 作品名「カミナリぐも」
(審査員の評)
 日常の何気ない景色を、画面一杯の雲の濃淡のみで作品にしてしまう作者の視点のすばらしさと、無駄のない構図にまとめられた完成度の高い優れた作品です。

豊田市文化振興財団賞
【書道の部】臼井 カズ子 作品名「夢」
(審査員の評)
シンプルな表現で紙面をよく掴み、豊かな墨量のなかにも程よい潤滑が振幅を出して立体感があります。なお、懐を広くとったことが底面の白をより美しくしていて好感が持てます。

豊田市社会福祉協議会賞
【絵画の部】築山 嘉之 作品名「キツネ」
(審査員の評)
 暖かい色感と愛情のこもったキツネの親子は見る者の心を暖かくします。のびのびとした筆づかいと豊かな心で画面一杯に、あなたの生き方が表現されているようです。

特選  26点 
佳作  40点


件 名   在住日系人支援 チャリティーバザーの開催等について

 『NPO学生によるまちづくりの会』では、昨年秋以降の世界同時不況による雇用情勢悪化の影響を受けて困窮するブラジル人等の在住日系人を支援することを目的として、チャリティーバザー及び募金の受付をします。また、開催に先立ち、バザー用の商品を市民の皆様から募集します。

チャリティーバザーの開催について
1 日時  平成21年12月12日(土) 午前11時〜午後3時
2 場所  豊田スタジアム(南側コンコース内)
3 主催  NPO学生によるまちづくりの会
4 内容  バザー用品の販売、募金の受付
      ※豊田商工会議所青年部によるイベントと同時開催

募金の受付について
 募金は、当日チャリティーバザー会場で受け付けるとともに、銀行振込でも受付中
※ 募金振込先:豊田信用金庫本店 普通預金 口座番号:9047193
口座名義人:学生によるまちづくりの会 会長 諏訪(すわ)雄(ゆう)哉(や)

バザー用商品の受付について
@提供希望商品
・新品(未使用)で、食料品については賞味期限が迫っていないもの
  (例)石鹸、洗剤、タオル、靴下、調味料、海苔、鰹節パック、缶詰 等
・バザー用として適当でないものはご遠慮ください
  (例)生もの、中古衣料、古本、陶器類、持ち帰りが難しい大きさ・重さの物 等

A受付について
・受付方法:郵送あるいは持参
       (持参の場合の受付時間 平日・休日ともに午前10時〜午後8時)
・受付期間:平成21年11月30日(月)〜12月6日(日)
・郵送先 :(株)豊田スタジアム経営管理部
       住所 〒471-0016 豊田市千石町7丁目2番地、電話 0565-87-5200
・その他 :恐縮ですが、郵送料は各自ご負担ください。

※議員各位におかれましては、寄付行為にあたるケースがありますので、バザー用商品をご提供いただく際は、国際課か議会事務局までお問合せください。

国際課より
 この事業の主催者は学生の団体ですが、豊田市は報道発表、名義後援をするだけでなく、連携して日系人の支援をしていく考えであり、小さなバザー商品および募金については国際課でも受付けさせていただきます。(バザー商品の受付は9日まで可)
 その際も提供希望商品の注意事項は遵守していただきますようお願いします。
 なお詳細は、豊田スタジアム、豊田市国際交流協会(TIA) のホームページでもご覧いただけます。


件 名    豊田市民文化会館展示室改修工事に伴う休館について

 豊田市民文化会館展示室Aおよび展示室Bは、市民の文化芸術の発表の場として、多くの方々に利用されています。しかし、近年、汚れや破損が目立つようになってきましたので、展示パネル及び壁面の改修工事が必要となりました。
つきましては、下記のとおり両展示室を一時休館し、改修工事を行う予定ですので、ご承知おきください。

                       記
1 展示室の休館期間 
 平成22年12月15日(水)〜平成23年2月28日(月)

2 利用者への周知
・展示室利用の一般受付は、利用月の8ヶ月前から始まりますが、大ホールと併用の場合、一般受付が10ケ月前から始まるため、広報とよた「元旦号」(平成21年12月25日発行)に掲載します。
   
3 展示室改修工事概要
・壁面改修(既設壁を掲示壁に改修)
・展示パネル及び掲示壁クロス貼替え




平成21(2009)年12月2日 (水)

 10時から11時40分頃まで議会条例検討特別委員会の政治倫理小委員会。総務部の法規担当係長にも同席してもらい、具体的な条例案の協議を進める。

 その後、一般質問原稿作成。

 14時から1時間強、一般質問のヒアリング。

 その後も一般質問原稿作成。

 夜の市民の会の例会は、私から12月議会の一般質問について助言をもらう。また、「ブタがいた教室」上映会の収支についても。ほぼ集金等も終わったが、大赤字となった。 これから支払い交渉をしなければ。23時半には散会。


 以下、12月2日付の議会事務局からの情報提供

件 名   竹製檻の製作・設置研修会について  豊田市農作物等鳥獣害対策連絡協議会

 11月28日及び11月30日に開催を予定し、急遽延期となりました「竹製檻の製作・設置研修会」について、下記とおり開催します。なお、研修会の内容及び講師に変更はありません。

                      記

○研修会開催概要【変更後】
◆日時及び会場
・竹製檻の製作
(1)日 時 平成21年12月23日(水)8時30分〜16時00分
(2)会 場 白浜公園 豊田大橋下 周辺(豊田市白浜町)
   
・竹製檻の設置
(1)日  時 平成21年12月24日(木)
(2)集合場所 @10時00分 松平東照宮(豊田市松平町赤原)
A14時00分 押井公会堂(豊田市押井町松葉)

◆講師   成瀬 勇夫 氏(岡崎猟友会・岡崎市鳥獣害対策研修会)

◆内容   2組の集落による竹製檻の製作、設置
       (製作・設置する集落:松平集落、押井集落)

◆対象  
・平成21年度第1回獣害対策研修会の参加者のうち、アンケート調査より「竹製の檻を製作してみたい。」と回答された農事組合の方
・日程変更前に研修会に申込みされた方





平成21(2009)年12月1日 (火)

 今日は、市内一斉交通安全街頭活動日。7時から8時まで地元で区民の皆さんと一緒に行う。

 午前中は、12月議会準備。また、請願を提出したいという市民と意見交換する。

 13時から30分弱、執行部説明。内容は、以下の通り。
1、男女共同参画プラン素案について (男女共同参画センター )

 15時半頃より、参合館前広場での平成21年度年末防犯キャンペーンの啓発活動に参加。セレモニーに続き、我々議員は西口ペデストリアンデッキにて、チラシやティッシュペーパーを配布する啓発活動も。配布人員より、圧倒的に少ない通行人に対して、それぞれ懸命に配布していた。16時過ぎには散会したが、八木議長から「残りは地域で配布するように」と言われ、チラシ、ティッシュペーパー、蛍光防犯腕章を引き取る。

 その後、控室に戻り、サイト更新、質問原稿作成等。また、外山議員に特別委員会における情報提供も。

 それから、議会事務局から「全国市議会議長会(東海市議会議長会に訂正:2010年1月27日)から勤続1 0年表彰の案内が来ているが、受賞されるか」と問い合わせがあったので、「辞退できるならお願いします。卒業後にいただけるものならいただきます」と返事をした。
 ちなみに過去、市制記念式典での議員勤続8年表彰も辞退したが、引退後や、今後こうした機会があり、支援者からも受けよ、という声が大きくなれば、考え直すかもしれない。ただ、以前もいくつかの機会に報告したら、概ねこのスタンスを理解して頂いている。


 以下、11月30日付の議会事務局からの情報提供

件 名   豊田・岡崎地区研究開発施設用地造成事業に関する  新パンフレット(改訂版)の送付について


 みだしの件につきまして、別添のとおり愛知県企業庁より送付がありましたので、提供させていただきます。
 なお、各種事前調査の進捗、土地利用構想や環境保全対策の検討及び見直し等により、従来からお知らせしております内容と下記の点等につきまして変更となっております。

                   記
項    目 変  更  前 変  更  後

改 変 区 域 約280ha 270ha
非 改 変 区 域 約380ha 390ha
人  員  計  画 約5,000人 約4,000人







環境影響評価手続 平成19年度〜平成21年度 平成19年度〜平成23年度
用地買収 平成20年度〜平成21年度
開発手続 平成21年度 平成22年度〜平成23年度
造成工事 平成22年度〜 平成23年度〜
施設建設工事 平成24年度〜 平成26年度〜
施設供用 平成25年度〜 平成27年度〜


 以下、緊急メールとよた不審者情報

■日時
11月30日(月)午前6時36分頃

■場所
豊田市小坂本町
■被害者
高校生女子
■概況
登校中、住宅間の細い道から出てきた男に後ろから体を触られた。大声を出すと、男は逃走した。
■不審者等の特徴
年齢20〜35歳位、中背、黒髪、黒っぽいフード付きのトレーナー風ジャージ




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