おかだ耕一が今後4年間に取り組むべき課題(案)
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おかだ耕一の目指すべき方向(案) おかだ耕一の基本スタンス ◎ 特定の政党に所属せず、市民本位の議員活動を行う ◎ 旧来型の既成組織に対する利益誘導型議員にならない ◎ 各種政策勉強会、市民運動グループ等からの声に耳を傾け、広く市民の声を反映したより良い豊田市政の実現を目指す ◎ なかなか市政に思いが届きにくい40歳代以下の子育て世代、若い世代の願いを反映させる ◎ 地元、高橋地区(高橋、美里、益富)と市政をつなぐ地域の発展のパイプ役 総合施策 ▼ 市民が積極的に市政に参画するために情報提供、公開を徹底し、ガラス張りの市政実現を目指します ▼ 交通弱者に対応できる公共交通網の充実 ▼ 子どもを持つ親の悩み、願いに耳を傾け、子育て支援や少人数学級実現などの教育問題にも積極的に取り組みます ▼ 医療施策や高齢者介護、障害者支援などの福祉問題は受ける側と支える側に立った視線で取り組みます(私自身も妻と2人で4人の親を支える立場として切実な問題です) ▼ 市の諸政策は、行政が取り組むべき課題かどうかを、市民の声と重要度、緊急度、費用対効果を考えて総合的に判断します。また、事業実施後は、成果までを考えて、税金の無駄はないか、しっかりチェックします ▼ 豊田市の豊な自然を末永く守るために、地域の森や小動物などの環境保護やごみ分別、リサイクル、地球温暖化防止など環境問題にも積極的に取り組みます ▼ 市民の声が反映されやすく、透明性の議会運営や市民理解が得られる議員待遇の実現など、積極的な議会改革に取り組みます 具体的施策 おかだ耕一は、以下の問題に取り組みます。 ・ 「有権者の一定数(例えば10%)以上の署名で必ず住民投票を実施し、その結果に従う」という常設の住民投票条例制定 ・ 名鉄バス廃止路線や新規路線に対するコミュニティバスの運行、充実 ・ 自転車道、自転車通行帯の整備促進 ・ 市民の関心の高い事業や大規模事業(例えば予算総額50億円以上)には、公募市民参加型の検討委員会を設置し、協議する ・ 幼稚園、保育園の民間移管は、移管ありきではなく、子どものことを第一に考え、みずほ保育園の全面移管後の状況を踏まえ、どこを対象園にするかも含め、慎重に進める ・ 乳幼児に対する病児、病後児保育の早期開設と拠点整備 ・ 放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)は、希望校すべての開設、土曜日、祝祭日、代休も実施し、開設時間も長時間保育実施園並みの7時30分から19時までの開設 ・ 小中学校における少人数学級の実現 ・ 豊田地域医療センターの市立病院化と社会復帰を目指したリハビリ施設、長期療養施設の拡充を含む医療体制の充実 ・ 加茂病院跡地への診療機能誘致 ・ 理学療法士、作業療法士、心理療法士、言語療法士等の人材育成施設整備 ・ 入居待機者を解消するため特別養護老人ホームの更なる充実 ・ 障害者のための作業所、授産施設の整備、グループホーム開設等、障害者が安心して社会に参加できる仕組みづくり ・ 新規事業、各種政策における市民の意見も積極的に取り入れた事前、事後の政策評価システムの導入 ・ 市はドライバー教育のための体験型交通安全施設建設を計画しているが、こうした事業は民間に任せ、今の交通公園を幼児からお年寄りまでの交通安全の意識高揚と憩いの場としてリニューアルする ・ 市体育館北側グラウンドに建設を計画している総合体育館は、グラウンド確保が困難なことから、市民とともに建設場所を見直し、交通アクセスを再検討する ・ 豊田市スタジアムに代表されるような採算度外視の公共施設の維持管理費および運営の監視 ・ 新清掃工場建設については、職員が運転できず、実績のないガス化溶融方式ではなく、職員も安心して運転でき、稼動実績のあるストーカ方式採用を求める ・ ごみ排出総量削減のための積極的な生ごみ分別収集の推進 ・ 省エネ、地球温暖化防止のため風力発電、太陽光発電、バイオマス発電等の発電施設を整備し、積極的な自然エネルギーの活用 ・ 地域通貨(エコマネー)の導入 ・ 市民奉仕を第一に考える市役所の体質改善と市職員の天下り禁止 ・ あまりに優遇されすぎている市職員の九市健康保険組合の是正 ・ 住民基本台帳大量閲覧・大量転記防止のための手数料改定及び住民基本台帳ネットワークの選択制導入 議会改革 ・ 平日夜間、土曜、日曜日の市議会開催や議案質疑、討論のCATV中継や議会のインターネット中継導入 ・ 県内で2市のみ支給されている会議出席にかかる費用弁償(5,000円/日)の廃止 ・ 視察旅費にかかる特別職宿泊費(16,500円)の引き下げ及びグリーン料金支給の廃止 ・ 最大でも1年間1人当たり実質60分しかない一般質問時間の延長や質問と答弁の時間配分の明確化 ・ 一般質問、議案質疑において、二度目以降の質問・答弁は議員・理事者共に自席から行うことや一問一答方式の実施 ・ 傍聴人の録音、撮影の許可 ・ 議会の活性化を図るため、2人以上の会派も交渉会派として認める ・ 議長公用車の廃止 ・ 本来は4年任期のはずの議長1年任期という慣例の是正 ・ 正副議長の会派離脱 ・ 委員会の市民傍聴は、許可制とせず、原則自由とする ・ 委員会での委員外発言について、許可制とせず、通告すれば原則自由とする |
番外編
選挙用キャッチコピー(案) (選挙ポスターでも使用)
・ 20年、30年先の市民の暮しに責任
・ おかだ耕一は、20年の品質保証付
・ 元気ハツラツ
・ 若さと情熱
・ 働き盛りの36歳
・ 責任ある判断
・ 勇気ある決断
・ 今こそ決断!
・ 変えよう!今こそ
・ いつまでもこのままですか?
・ 満足ですか?豊田市政!
・ NO!と言える勇気と責任
・ 市議会改革
・ 市政に新しい風を
・ 市議会に新しい風を
・ 市政刷新
・ 市議会刷新
・ 市民参画型市政の実現
・ 無所属市民派
・ 市民第一主義
・ 10年先を見据えた選択
・ クリーン&グリーン
・ やさしさのあるまちづくり
・ 情報公開と市民参画
・ 勇気ある選択、責任ある決断
・ 次世代への責任。
・ 変わる勇気、次世代への責任
・ 変わる勇気が次世代への責任
・ 変える勇気、次世代への責任
・ 変える勇気が次世代への責任
・ 流れを変える次世代への責任
・ はっきり言える勇気と責任
・ ハッキリ言える勇気と責任
・ 声を上げる勇気と責任
・ 発言できる勇気と責任
・ YES,NO!はっきり言える勇気と責任
・ YES,NOを言える!勇気と責任
・ YES,NO!はっきり言える次世代への責任
・ YES,NOを言える!次世代への責任
・ NOと言える次世代への責任
・ 正論で市政を変える
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